Scratch(スクラッチ)専門のプログラミング教室

Scratch+レゴWeDo+Makey Makey連動「イライラ棒ゲーム」動画説明

皆さんの良く知っているイライラ棒とゲームコースを針金で作りました。イライラ棒がゲームコースに触れて失敗した場合に、Scratch(スクラッチ)プロジェクトでその失敗を認識出来るようにするために、矢印キーやスペースキーを電気を通す物に変更することが出来るMakey Makeyを利用しました。また、失敗した後に針金のゲームコースを振動させるために、レゴWeDo 2.0も使用しています。

イライラ棒がゲームコースに触れるとをスペースキー、ゴールの小麦粘土に触れると下向き矢印キーが押さるようにMakey Makeyを接続し、ゲーム失敗時にはレゴWeDo 2.0で作った土台が振動し、Scratchステージ上で爆発画面が表示されたり、ゴールすると虹が表示されるようにScratch(スクラッチ)スクリプトを作りました。

Scratch+レゴWeDo+Makey Makey連動「イライラ棒ゲーム」

【Scratch(スクラッチ)コースの紹介動画】

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