プログラミングと学力(勉強)の関係性について

プログラミングと学力(勉強)の関係性について

プログラミングと学力(勉強)の関係性について

Scratch(スクラッチ)プログラミングに限ったことではないのですが、プログラミングにはシーケンスという考え方が必要不可欠となります。

シーケンスとは、簡単に言うと適切な順番で適切な処理をすることで、プログラミングが複雑になるほどシーケンスが重要になってきます。シーケンスを正しく理解してプログラミングしないと、構文(プログラミング言語の文法や書式)を完璧にマスターしていても、プログラミングは思ったとおりに動作してくれません。

このシーケンスは論理的思考と密接な関係があります。プログラミングによってシーケンス力を育むことにより、論理的思考が身に付き、勉強などの学力も向上すると言われています。

プログラミングは、プログラミング思考が身につくだけでなく、学校での学力向上にも効果があると考えられています。昔と違い、今はプログラミングを学べる環境が整っていますので、プログラミングにチャレンジしてみて下さい。

【関連する投稿ページ】

・アンガーマネジメントキッズ講座開催のお知らせ

・Hanakoママ「保育園キッズの習いごと」特集に紹介

・javaやC言語などの学習コースがない理由

・プログラミングと学力(勉強)の関係性について

・TBSラジオ「THE FROGMAN SHOW AI共存ラジオ 好奇心家族」に出演

・アイディア(思考)を実現化させる

・授業の流れ(キッズ・プログラミング教室KIDSPRO)

・地域情報ウェブマガジン荒川102に取材して頂きました

・プログラミング教育の必要性について

・プログラミング教育による効果について


【Scratch(スクラッチ)コースの紹介動画】

【無料体験コースの詳細について】

・Scratch無料体験コース(小学生以上向け)

・レゴWeDo+ScratchJr無料体験コース(5~7歳幼児向け)